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『パダム パダム -彼と彼女の心拍音-』見終わりました。

BSで放送したいた
『パダムパダム -彼と彼女の心拍音ー』
見終っています~
すみません。いつものようにあらすじはなく
私のユルイ感想。。
ちらっと毒を吐くので、このドラマを好きな方はスルーしてくださいませ

padamu_convert_20130206225121.png

(2011年 全20話)

19歳の時に殺人の罪を着せられ、約16年服役していたガンチル(チョン・ウソン)は、
自分を天使だと信じている刑務所仲間のグクス(キム・ボム)とともに仮出所する。
久々に外の世界を楽しむガンチルは地下鉄で出会ったジナに痴漢だと勘違いされてしまう。
その後、ジナが運転する車に偶然はねられたガンチルは、運ばれた病院で肝臓ガンが見つかるが、
その事実を知らないまま刑務所へと戻っていく。
いよいよ出所が迫る中、ガンチルの出所を邪魔しようとする囚人とケンカが勃発。
ケンカを止めに入った看守長を誤って死なせてしまったガンチルは、死刑を宣告されてしまう。
しかし死刑が執行された瞬間、時間が一気に過去へとさかのぼる。
ガンチルは事故に遭って病院で目覚める場面へと戻っていた。
戸惑うガンチルにグクスは「あと2回奇跡が起こる」と予言する。果たしてその奇跡とは…
(BS朝日さんより)


↑これを読んでなかっとので、始めは??でしたよ~。

でも、おおぉ。そういうことかって、わかりだして。
ガンチルの無邪気(すぎる)な姿に、多少引くことがありましたが、
真っ直ぐなガンチルの愛とそして不幸な運命に涙することもありましたが、
あの沈黙に息をのみ、親子愛をとっても感じ、祈るような気持ちの時もありましたが。

私は、、、
あのバサーっと、出たものにおののき
ダメでした。。。
久しぶりに見る、キム・ボム君がめっちゃかっこいいのに、
そこが乗り越えれなかった。
ファンタジーというでしょうか?
ドラマはね、作りもんだとわかっていますがなかなかね。
しっくりとしなくて、ひかかってしまいます

パダムパダムはフランス語でドキドキというらしいですね。
このドラマでドキドキされ方も多いと思いますが、
残念ながら、私は。。。

キム・ボム君、一層かっこくなってよね?
感想はそれ?って感じですみません。

ラストの雪のシーン、毛布をまとうガンチルにも??でした

『きらきら光る』見終わりました。

BSで放送していました
『きらきら光る』見終わりました。

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<2011年 全54話>

出版社「知恵の森」の社長の娘ジョンウォン。
チーム長を務める彼女は、仕事一筋で恋愛にはまったく興味のない“干物女”。
母が決めた見合いに渋々出かけるが、そこにいた新聞記者スンジュンを見合い相手と
間違えた上にすったもんだに巻き込まれ・・・。
一方、ジョンウォンと同じ日に生まれたグムランは、
貧乏な家で借金取りに脅えながら暮らす本屋の店員。
恋人のスンジェと結婚間近のはずだったが、
スンジェはグムランの母が無理してプレゼントしたスーツを着て、
他の女との見合いに行ってしまう。
その見合い会場でグムランはジョンウォンと運命の出会いを果たすが・・・。
(BS日テレさんより)


「マイ・プリンセス」「ミス・リプリー」「最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~」を
抜き去って2011年MBCドラマ平均視聴率ランキング第1位(17.8%)!
最高視聴率25.3%の大ヒットドラマ!
↑らしく、とても面白いドラマでしたよ~

出生の秘密あり、病気あり、のファミリー愛ドラマ。
つっこみどころも満載です。

kira2.png

このカップルの掛け合いがよかったなぁ~

大人の男、ソン編集長がよかったです。
ソンピョンチッ(プ)チャンです。
ソン・スンジュン演じるキム・ソックンssi。
私は珍しく映画が出会いなんです。
『TUBE』という映画です。
私のことですから、地上波で夜9時、もしくは夜中のやったものを
みたと思われます。。(笑)
この映画の結末はびっくりして(えーーっそうなる?)号泣したのを覚えてます。
さて、そのキム・ソックンssiは影のある役のイメージで。
いつもそんな役ではじけたのを見たことないかもなぁ。
今回のソン編集長の堅物な感じはかなり好感もてましたが、
もう、ひと声、超オレ様なお姿をみてみたいかも。

54話もあるファミリードラマですので、嫌な人もたくさーんでてきます。
良い人→嫌な人→良い人というパターンも多いですね。
嫌な人→良い人に、ってのもありましたが。
ものすごい行動しちゃうグムランは悪事をするごとに
めっちゃ化粧がこくなっちゃうんです
わかりやすい仮面をどんどんかぶっちゃう
個人的に楽しんでみていましたよ。

言っちゃいますが、ハッピーエンドで終わりますが、
ほんとにほんとに、ラストのシーンがビックリ。
これ、ほかのサイトさんでも目にしましたが、
驚異のトランポリンシーン
あのシーン、多分去年一の本気でつっこみました。
あれ、いらないですよね??

『王女の男』見終わりました

NHKのBSで放送されたいた『王女の男』見終わりました。
ずっと前に

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<2011年 全24話>

朝廷の重臣の息子キム・スンユと王族の娘イ・セリョン。
2人は、親同士が政敵であるとも知らずに恋に落ち、静かに愛を育む。
しかし、スンユはセリョンの父が起こしたクーデターで家族を惨殺され復讐の鬼に…。
朝廷から追われる身となったスンユと彼の憎き敵の娘になってしまったセリョンの
悲しく切ない愛が胸を打つ。
さらにスンユの2人の親友シン・ミョンとチョン・ジョン、
セリョンのいとこである敬恵(キョンヘ)王女の行く末も目が離せない。
運命に翻弄される5人の若者たちの複雑に絡み合う友情、愛情。
彼らの目、心情を通して、波乱の時代をダイナミックに描く。
(NHKさんより)


韓ラブという番組で、
2011年はチャン・グンソク、
2012年はパク・シフがブレークしたと言ってました
たしかに、パク・シフssiのドラマは
6本目ですが、このドラマ色気がムンムン
oujyo5.jpg

時代劇が本当によくお似合いのパク・シフssi。
すごい色気なんですよね。
もう、ラブシーンはエ○いんです。
雰囲気が。
してることではなく醸し出すもんが。
oujyo3.jpg
(やらしいこともしてたかも)

さて、ドラマ自体は復讐劇の時代劇。
たくたんの人が天にめされて行くのです
なのでハッピーエンドはないと思ってました。
ですので、ラストには大満足

詳しいことは、あれですが。。
最終話、キム・スンユとスヤンがすれ違った時、
「あぁ、何もなかったように暮らしてるのね。」と
思いましたが、そうではなかったのですね。
↑意味不明ですみません

そして、このドラマでチョー気になったこと。
oujyo4.jpg
セリョンがシン・ミョンにめっちゃめちゃ冷たいこと
わからんでもないが、そりゃちょっとひどいで~と何回か。
傷つけてばかりで悪かった的なことをキョンヘに言った気がしましたが、
ホンマに思ってる~~?ホンマにかわいそうやったで~。とつぶやきました

スヤンが本当、貫録たっぷりのワルもんで
世宗さまの息子だったんですね。
『大王世宗』といドラマをすでに視聴済ですが、
スヤンを演じてたのが、ただいま視聴中、
『運命の誘惑』『あなただけよ』のソ・ジュニョン君。
ちょっとつながりましたが、覚えてないな~。
聡明で良い子だったような気が。
しかし、あれがこんなんになっちまうかぁ~って
あっ、ドラマでしたね。

今回もあらすじに関係なくお伝えしましたが、
結局まとまめすと。
ク・シフssiの人気が出るのがよくわかるドラマでした
oujyo6.jpg
↑ウインクしてます
人の好みはそれぞれですがね、
未見の方にお勧めできるドラマです~

あけましておめでとうございます

新年あけて1週間たちましたね^^
昨年は私のK-POP元年になってしまって、
ますます更新が滞り。。。
ぼーっとしている間に、
ブログも4周年を過ぎ、5年目突入です。
(ギュッとまとめると、1年分も満たない内容でしょうが)

4年前に私に多大な影響を与えてくれてブログを始めるきっけけになったブログ、
その縁で仲良くなった異国に住む韓国ドラマブログ、
昨今仲良くしてくれるブログ、
最近疎遠になってしまっているブログ、
皆様が辞めずに続けていることが、

ブログを閉じずに存続できる力になってます。
(閉鎖する勇気もないんですがね)

それから、コメントや拍手もほんとうにありがたいと思っています!!

こんなショボショボブログですが、
まだ、やめませんよ~

本年もよろしくお願いします^^

王女の男ときらきらひかるは近日中に感想?をアップしま~す♪

『千日の約束』見終ってます。

BSで放送していました
『千日の約束』見終わっています。
(テレビ大阪では、今放送中ですねぇ)

sennichi.png
<2011年 全20話>

2人の再会は運命だった。
ジヒョンには親の決めた婚約者がいたが、幼い頃知り合ったソヨンと再会し、
周りの目を避け愛し合うようになる。しかし、ジヒョンの結婚式の日取りが決まり、
彼と釣り合う家柄でないソヨンは身を引く。ジヒョンはソヨンに未練を残しながらも、
親を裏切ることが出来ず結婚へ向け準備をしていった。
一方、ソヨンは彼との連絡を断つが、度々あった物忘れが生活に支障をきたすようになり、
病院で検査を受ける。検査結果は“アルツハイマー型認知症”。
ソヨンは、それを認めることができず、誰にも言うことができないでいたが、
弟ムングォンと従兄のジェミン知られ、ジヒョンも病名を知ることとなる。
これをきっかけにジヒョンはヒャンギとの婚約を破棄、両親の反対を押し切りソヨンのもとへ行くが、
ソヨンは、愛する人に迷惑をかけたくないと頑なに拒否。
しかし、車を運転中に道がわからなくなりパニックになったときに唯一思い出したのは、
他の誰でもないジヒョンの連絡先だった。ソヨンは、彼に寄りかかる決意をする。
ジヒョンの両親に反対を受けながらも結婚する2人。
まるで認知症なんて大した事はないというように幸せな新婚生活を送るが、
ソヨンの病状は悪化し続けていった…。
(BS-TBSさんより)


キム・レウォンssiの除隊後初のドラマ、とい認識で見始めました。
そしたら、結構な大人のシーンがあり、ドキドキしましたが
それもつかの間。。。

若年性アルツハイマーといえば、「私の頭の中の消しゴム」で有名になったんでしょうか?
つい先日もテレビでドキュメント的なものをみましたが、
とてもつらい病気ですね。
20話を通して、今まで以上にこの病気がわかった気がしました。
明日にでも特効薬ができて治るかもしれない。
そんな言葉が、こころに残ってます。

今まで何作か重い病気のドラマを見ましたが。。。
やはり、ハッピーエンドがありえないので、辛いですね。。

始めはね、ジヒョンも悪い男ですよ
婚約者がいるのに他の女性と。なんですから。
でも見続けると献身的な愛にそんなこと忘れっちゃってましたぁ。
って感じです。
しかし、ヒャンギがかわいそうだったな。
良い子だけに余計に
ヒャンギの行動、結構理解できましたよ。
私にはできないでしょうけどね。。
病気のソヨンはね、病気になったことは不幸ですが、
愛する人たちに守られ幸せだったんじゃないかなと思います。。。

出てくる人たちが良い人で本当、よかったです。
ムングォン、ジェミンオッパ、ジェミン母。
そして、ジヒョン母。
ジヒョン母には泣かされました。
途中からの毅然とした姿、優しく大きな愛。
たぶん、私の韓ドラ史上で一番好きな母かもしれない
(よくある泣き叫ぶ母とは程遠い感じですョ)
ちなみに母役はキム・へスクさん。
カイアベや白い嘘では超怖い母でしたぁ

そして、ソヨン役のスエさん。
すばらしい演技でした
視聴率もよかったようですね。
もう一度見たいか?と言われるとノーですが、
良いドラマではないでしょうか。

昨年末の演技大賞で最優秀演技賞(8名受賞)を受賞したスエさんのコメント
「最高の演技をさせてくれた脚本家の先生、尊敬します。
また半年以上苦労をともにしたスタッフと共演者、
演技を指導してくれたキム・ヘスク先生と監督に感謝します。」
やっぱり、キム・へスクさんってすごい女優さんなんでしょうね
プロフィール

かよたろう

Author:かよたろう
ご来訪ありがとうございます。
韓ドラ大好きのアラフォーです。

かなり自分勝手なざっくりブログです。

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