『憎くてももう一度』 見終りました。
35話までありました〜。(原作は24話)
以下、ネタばれです。

スキャンダラスの財閥御曹司の役、男パリス・ヒルトンだそうです。
かっこいく見えるとき、たまにありますさて、前記事は25話まででしたが、10話で展開がありました。
結局、初恋の彼が身をひいたり、ミンスとユニの関係とか。
今日見たのが、最終回なのでまだほっかほかの見終りたて、
最終回のネタばれです。
いまわの間際でおばあちゃんが、ユニの出生の秘密をミンスにいっちゃったのよねー。
そこで、ミンスがユニの元へ走るかと思えば、そうはならないのよね。
すぐにはそうはならないか。。
ハン・ミョンインは離婚をし、すべてをすてて、初恋の人、ミンスの父親、ユソクssiの元へ。
そうかぁ、そういう治まりかぁ〜、なんて見てると、
なんだか二人を狙うパパラッチの影

そして、なんとーーーー。
また。。事故に。。。そして、今度こそユソクssiは帰らぬ人へ。
なんだか、かわいそうな人だねぇ

なかなか現実を見つめられないミョンイン。
ちょっとおかしくなったミョンインを支えながら
ジョンフンは生きていくのか。。。。
と思ったら。
なんのなんの。
4か月後には、ハン・ミョンイン会長、立派に立ち直ってらっしゃいました。
一時停止までして書き止めました。
エンドロールのとこの、
私はときに後悔する
あの人が本当の
パートナーだったかもしれないと
一生懸命に声をかけ
一生懸命に愛すべきだった
私は何も見ずに生きてきた気がする
すべての瞬間は花のつぼみだ
自分の一生懸命さの証である
”すべての瞬間は花のつぼみだ”
チョン・ヒョンジュンこれで、一挙にややこしくなりました。
わかるようなわからないような。
だれか、私にわかりやすく説明してください。。。

さて、中年の愛?が前半の主でしたが、
後半は、ミンスとユニ、若者の愛でした。
最終回、お互いが好きなのに離れている(出生のこととか)、
身を引いたというありきたりな設定に
相変わらず弱い私は、
ミンスが車から、ユニとミンスの部下でユニの友達と話してる姿を
見てる姿には、キューンときちゃいました。
しかーし、ユニが気がついたらミンスの会社の前にきていて
それをミンスが気がついて、、、とい所なのですが。。。
あのあとが、ダメでした。
あんな人迷惑な運転と、愛しすぎてごめん、には

でも、数ヵ月後の空港でのお迎えシーンはグッドでしたよ

あの、ダメおじさんまで仕事がうまくいってハッピーってのは
どうでもよかったけど、
終わり方としては、よかったかな。
ミョンインとジョンフンは、仕事のパートナーということで、
落ち着きまたね。
しかし、あのパパラッチ、あのとりまくった写真はどうしたのでしょうか。。。
普通に、普通の記者に交じって、ミョンインに質問をして、
その答えに、やられたなぁーという笑顔。
「憎くてももう一度」ってのを聞いて。。。
全35話、あきることなくみられたのではないでしょうか
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